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2017/06/16

村長を公職選挙法違反で告発しました。

Tweet ThisSend to Facebook | by:管理人
◇久々の記事をUPします。
◇村を憂う多くの投書を精査し、情報公開請求で資料を集め分析。さらに議会で質問。それが新聞記事等に報道される。
◇当初は、職員採用試験で合格点に満たない臨時職員を、「臨時職の時の経験値をプラスして合格者とした」との村長答弁に対し、不公正、不公平という視点で追及していました。
◇ところが、読者の方から貴重なご指摘があり、村長がした行為は、地方公務員法(第15条および第22条第6項)に違反していることを学びました。さらに、村長自身の村長選挙中であるため、公職選挙法221条1項1号(買収及び利害誘導罪、「公の職務の供与」)に該当する事が明らかとなりました。
◇6月15日午後1時に甲府地検に告発し、記者会見したときのニュースをUPします。
◇有権者・村民を裏切るこの行為は、もはや村長の正当性を失うもので、一日もはやく村政政権を村民に還すべきものと確信します。


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