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2018/08/28

たまに殊勝な気持ちになったのですが・・

Tweet ThisSend to Facebook | by 管理人

 ・問「年齢はおいくつですか」、答「68才です」
 ・問「60歳から64歳までの間に献血の経験がありますか?」、
 ・答「若いころは何度もありますが、この間はないです」
◇担当者が急に丁寧になり「誠に申し訳ございませんが、献血にご協力いただくことは出来ません」
 ・ポカーンとしていると「年齢制限は69歳までだが、60歳から64歳までの間に献血の経験が無ければ、今後も献血に協力できない」とのことだった。
 ・「せっかくお出でいただいたのですから、これをどうぞ」とシール状の小物を頂いた。聞けば絆創膏だそうだ。
◇自覚的にはまだ血の気は多い方だと思うが、そういう問題ではないようだ・・・、
・さらに献血もしないのに血止めの絆創膏を渡され、急にへこんでしまった。
◇やっぱり、「東京はキライダ!」とつぶやいた・・・
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